小学校社会科を出発点に エネルギー教育を考える

小学校社会科を出発点にエネルギー教育を考える

単元「住みよいくらし」で使える
授業支援パッケージ

教材監修者
北 俊夫氏(元文部省教科調査官)からのメッセージ

  • ①エネルギー教育に取り組む意義

  • ②授業支援パッケージの活用について

小学校社会科を出発点に エネルギー教育を考える

授業支援パッケージのコンセプト

  • 4年社会「飲料水の学習」に関連してエネルギーを取り扱える
  • 安定で安全な供給をキーワードに単元を見通すことができる
  • 学校の地域事情や児童の実態にあわせてアレンジできる
  • エネルギーに詳しくなくても授業ができる(電気・ガス)
  • 1~2時間程度で実践できる

授業支援パッケージの提供内容

  • 「住みよいくらし」の単元オリエンテーション(1時間)
  • 「飲料水の学習」を生かした発展的な学習(1時間)

授業支援パッケージの収録一覧

「住みよいくらし」の単元オリエンテーション

「飲料水の学習」を生かした発展的な学習

発展的な学習は、ガスについて取り扱った「Aプラン」と電気・ガスを取り扱った「Bプラン」をご用意しています。
学校の地域事情や子どもの実態に合わせて、ご活用いただければと存じます。

■Aプラン:ガスについて取り扱ったもの

■Bプラン:電気・ガスについて取り扱ったもの

研修会/教材